井雲くす、藤沢数希「ぼくは愛を証明しようと思う。」

ぼくは愛を証明しようと思う。のあらすじ

あまりモテていなかった主人公が、恋愛工学を知る師匠的存在に出会い、実践していくことで数多くの女性にモテていくという話です。

ぼくは愛を証明しようと思う。を無料、あるいはお得に読む方法について

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ぼくは愛を証明しようと思う。の感想

個人的に凄く共感できる恋愛ハウツー

原作者の藤沢数希さんは恋愛工学に関する著作があるらしく、それをこうやって漫画で読んでいくと、なるほどそういうもんかもなと結構納得できる形で話が進んでいきます。

主人公たちが次から次へと女性に声をかけていく行為はあまり真摯さが感じられませんが、主人公の挫折を最初に描写して、そこから再生していく過程を描いていると考えれば割と感情移入はできますね。
女の子も比較的かわいく描かれているため、主人公が本当にモテ始めているのを見ると、ならば自分もとその気になりそうになります。

私は結婚したばかりなので、あまりこういうのを読んでいると妻に怒られそうなのですが、面白いものは面白いです。学生時代とかに読んでいたらまた違った人生になっていたかもしれません。
結構こういうハウツー系を勉強できる話は好きで、全巻集めてしまいました。特に最終巻で主人公の渡辺が1人の女性と出会う話は何回読み返しても面白いです。

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