赤名修、吉田穣「タナトスの使者」

タナトスの使者のあらすじ

安楽死させることを生業とする主人公が、依頼人と会って生と死の意味を問うというドラマ的要素が強い内容です。

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タナトスの使者の感想

バレバレな話を長くやり過ぎ

真面目なテーマだなと思って、こちらも堅い気持ちで読み始めました。

ある資産家っぽい末期癌の男性が依頼人であり、妻も自分の看病に疲れたようなのでそのためにも早く逝きたいと言います。
ところが主人公はその頼みを突っぱねてしまうのです。

以降はネタバレ。まあ、どうせ妻は夫のことを今でも大切に思ってるからそのためにも生きろとかいう展開だろうと思って読んでいくわけですが、なんとその程度のオチがバレバレな話を1巻もかけてグダグダとやっています。
こんなの1話でいいでしょ。読んで時間を損した感があります。

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